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  「行きたいところへ自由に出かけてみたい、
でも一人ではやっぱり不安が…」。そんなとき、
ガンバリ過ぎないボランティアが同行します。
もちろん、旅そのものを楽しむ人たちの参加もOK。
旅での新しい出会いは、日々の暮らしのなかで
生きるエネルギーとなり、豊かさへと繋がっていきます。
さあ、家から一歩外の世界へ・・・、
小さな旅が始まります。
旅とぴあとは
旅とPeer(仲間・友だち)の意味。シニア世代や心身などにハンディを持つ人たちとの交流ツアーを通して、市民サイドから、笑顔とぬくもりのあるまちづくりを担っていく、非営利活動団体(NPO)です。
 

名   称
所 在 地
目   的
役 員
アクセスマップ
特定非営利活動法人 旅とぴあ北海道
078-8330
北海道旭川市宮下通23丁目6番157号
TEL 0166-32-3910 FAX 0166-32-2217
この法人は、「旅はエネルギー」をキーワードに、障害の有無や年齢・性別・国籍などの違いにかかわらず、「誰でも、自由に、どこへでも」外出可能なサポートシステムを構築し、「旅」での出会いや体験を通して、誰もが心豊かに地域で生活ができるよう、その環境整備の推進に寄与することを目的とする。
代表理事 下間 啓子  (旅とぴあ北海道専従スタッフ)
理   事 舟見 悦子   (旅とぴあ北海道非常勤スタッフ)
理   事 多羽田 芳枝 (旅とぴあ北海道専従スタッフ・福祉サービス事業責任者)
理   事 福山 景子  (旅とぴあ北海道非常勤スタッフ ハーベストガーデン福山)
理   事 普久原 涼太 (旅とぴあ北海道専従スタッフ・事務局長)
監   事 佐藤 はるみ  (税理士・札幌大学女子短期大学部助教授)

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